スポンサードリンク

香川先発だ!!ウズベク戦で19歳大抜てき!

香川先発だ!!ウズベク戦で19歳大抜てき!…15日W杯アジア最終予選
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081015-00000004-sph-socc

若さを前面に出して、攻めまくって欲しいね。

以下、ニュースソース

南アW杯アジア最終予選第3節 日本−ウズベキスタン(15日・埼玉スタジアム) MF香川真司(19)=C大阪=が、先発に抜てきされることが濃厚になった。複数の関係者によると、14日に非公開で行われた公式練習で、岡田武史監督(52)が主力組に入れた。19歳の司令塔は、史上2番目の若さでのW杯予選出場となった6月14日の同3次予選タイ戦(バンコク)に続き、史上最年少で最終予選出場の金字塔を打ち立てる。また中村俊輔(30)=セルティック=は雨中の決戦を歓迎した。

 初の最終予選に向け燃えていた。非公開での最終調整を終えると、普段は淡々と話す香川が「やるだけです。出たら、コンビネーションばかりを意識してもしょうがない。人に合わせるのではなく、自分のいつも通りのプレーをしたい」と言葉に熱をこめた。

 15日で19歳212日。J発足後のW杯最終予選では、フランスW杯時のMF中田英寿(1997年9月7日・ウズベキスタン戦=国立)の20歳228日を抜く最年少出場記録となる。6月14日のタイ戦は史上2番目の若さ(19歳89日)でW杯予選出場、9日のUAE戦(新潟)でも史上3番目の若さ(19歳206日)で国際Aマッチ初ゴール。歴史に名を残してきた新星が、3つ目の金字塔を打ち立てる。長友の分も UAE戦では、先発は同じ北京五輪世代の岡崎だった。だが、後半25分から出場し、日本の唯一のゴールを決めた。12日の紅白戦は控え組だったが、13日の実戦形式練習で抜群の動きを披露、指揮官の心をつかんだ。

 同じ北京五輪代表だった親友の無念も晴らす。この日、DF長友が負傷離脱。今合宿では毎晩のように部屋を訪れ、話に花を咲かせた。離脱直前、長友は「魂は置いていきます」とあいさつ。「(長友)佑都くんの分も勝ちたいです」と、その思いは受け取った。

 連係にも不安はない。攻撃陣を形成するMF中村俊、FW玉田とはタイ戦でプレー済み。FW大久保はC大阪でプレーし、兄貴分と慕う存在だ。「ホントに負けられない試合なので、気持ちを出してやりたい」フル代表出場5戦目と情報も少ない“秘密兵器”が、ウズベク撃破のキーマンになる。

 

あの芸能人の衝撃お宝動画が!
このエントリをはてなブックマークに登録  このエントリをlivedoorクリップに登録  この記事をPOOKMARKに登録する  newsing it!